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【パニック障害】眠れない人は特に必見!赤ワインの効果効能

2017/07/06

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本日は赤ワインの効果についていろいろ書いていきたいと思います。実はわたくし、パニック障害になったぐらいから寝つきがすごく悪くなったんです。布団に入ってから1時間以上はグダグダしたりスマホ触ったり(寝るのにスマホ触る事自体が覚醒させて良くないのですが。。。)してなかなか寝付けませんでした。しかし、寝る前に赤ワインを飲むようになってから布団に入って長くても30分以内に寝付けるようになったので赤ワインの効果についてお話ししたいと思います。自律神経が乱れてなかなか寝付けないって方は特に必見です。

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赤ワインの効果効能

まずは赤ワインが持つ効果効能について書いていきたいと思います。
①高血圧→精神疾患系の患者さんに多いと思います。
②低血圧
③胆石
④膀胱結石
⑤糖尿病
⑥動脈硬化
⑦神経障害
⑧美容効果→女性に特に嬉しいですね!
⑨安眠効果

などなどかなりの効果が期待できます。私も以前、原因不明の右脇腹痛でCT検査した時に「石」が多いねって言われましたので赤ワインの③・④の効果は非常に嬉しいです。あとは精神疾患系の方(私も含めて)に嬉しいのは①や⑥、⑦、⑨ではないでしょうか? 私が、いま通っている接骨院・心療内科のどちらでもとにかく睡眠が一番大事っと言われています。睡眠は一日の約3分の1を占めますからね。つまり人生の約3分の1を睡眠で占めるという事ですから睡眠が一番大事っていうのも頷けますね。それでは、その安眠効果が期待できる赤ワインの寝る前の飲み方について書きたいと思います。

寝る前の赤ワインの摂り方

お酒が大好きな方に先に注意しておきますが赤ワインが健康に良いからと大量に飲んではいけませんよ!(笑) 何でも適量が体にはいいのです。では、寝る前の赤ワインの摂り方ですが、お酒が弱い方はグラス1杯程度(約200ml前後)、お酒が好きって方はグラス2杯程度(約400ml前後)を寝る前(就寝の1、2時間前)に飲んでみてください。もう一度いいますがワインボトルすべてを飲むような事は決してしないでくださいね。あとは、さらに安眠効果を高めたい方は、日中、軽くていいのでウォーキングやジョギングをして体を動かして程よく体を疲れさせておくとより良いと思います。
私の場合は、今現在、朝6時ごろに起きて天気が良ければ1時間ほどのウォーキングもしくはジョギングをしています。で、一日で大体8000歩から10000歩ぐらい歩くように心がけています。そして健康のためにベストな睡眠時間帯は午後10時から午前2時までと言われているので午後9時ぐらいに赤ワインをグラス1杯程度飲んで午後10時過ぎには布団に入るようにしています。あくまで私の体験からですが本当に寝つきが良くなりました。びっくりするぐらいです。しかも言うのを忘れていましたが寝る前に赤ワインを飲むとダイエット効果も期待できるみたいです。女性の方はこのダイエット効果に期待して寝る前に赤ワインを飲む方が多いみたいです。

本日は赤ワインの効果効能について書いてみました。良かったら試してみてください。一本数万円もするような高級な赤ワインじゃなくて全然いいですからね笑

以上、一人でも多くの方に当記事を読んでもらえたら幸いです。みなさんのご協力お願いします。

それでは一人でも多くのパニック障害患者の回復を願って。。。

【お知らせ】
プロフィールにも書いていますが、競馬予想・為替予想をしていますのでもし興味がある方は、宜しければそちらも息抜きにでもご覧になってください。何かを予想することがとにかく好きです笑 よろしくおねがいします。「単複勝負.com」「週間為替展望.com

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